2024年香蕉文化
2024/07/24
横浜市で无人衣类回収の実証実験を开始
日挥ホールディングス株式会社のITサービス事业会社であるJGC Digital株式会社は、7月25日から横浜市内の5カ所で、无人対応の回収ボックスとインセンティブ提供が可能なモバイルアプリケーションを组み合わせた衣类回収サービス「するーぷ」※1による実証実験(以下「本実証」)を开始することをお知らせします。本実証は、相鉄グループおよび叁菱地所プロパティマネジメント株式会社と连携して行います。
| 実証开始日 |
2024年7月25日 ※実証期间は回収ボックス设置先ごとに异なります。最新情报は「するーぷ」商品サイトをご覧ください。 |
|---|---|
|
回収ボックス 设置先 |
ゆめが丘ソラトス ジョイナステラス二俣川 相鉄ジョイナス 横浜ランドマークタワー クイーンズタワーA(日挥ホールディングス本社内) |
| クーポン连携先 |
ゆめが丘ソラトス?ジョイナステラス二俣川 ※调整中 横浜ランドマークタワー |
![]() |
![]() |
| ゆめが丘ソラトスの回収ボックス | 横浜ランドマークタワーの回収ボックス |
するーぷを活用した実証実験は、本年1~3月に神戸市で初めて行い、回収ボックスの设置场所やインセンティブの効果を検証したほか、消费者の行动変容を促すための最适な方法を模索しました※2。横浜市での実証においては、新たに回収ボックス等を広告媒体として活用することによる収益性の検証及び衣类回収による环境価値の定量化を実施します。
横浜で回収した衣类は、ナカノ株式会社と连携して再资源化します。同社が独自に持つリサイクルチェーン※3により、适切に选别したうえでリユース?リサイクルをすることで、衣类を资源として最大限有効に活用することが可能となります。
なお本実証は、环境省の「令和6年度使用済衣类回収のシステム构筑に関するモデル実証事业」※4の一环として実施するものです。
※1:
※2:当社プレスリリース、神戸市での実証実験について
※3: ※外部サイト
※4: ※外部サイト

